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クラパカ docs(ヘルプ)は、旧バージョンのクラパカの情報が掲載されています。新しいバージョンの説明は現在製作中です

安全性について

SSL(暗号化通信)の義務

クラパカのアカウント向けサービス全般において、SSL (Secure Sockets Layer) 技術による暗号化通信の使用は義務付けられており、通常の電子メールや一般的なメッセージングサービスよりも安全性を高めています。SSL による通信は、コンピュータ、スマートフォン等いかなる端末でも視認できるように設計されており、ご利用中に現在のサービスが SSL による通信であるか確認いただけます。
SSL では、SSL 通信中のすべての情報が暗号化され、お客様とクラパカ側でのみ復号化できるため、第三者による不正傍受の心配がなくなるため、安心してご利用いただけます。

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個人情報や、プライバシーポリシーの観点から暗号化すべきと判断されるページは、自動的に SSL 通信による暗号化通信に切り替わります。暗号化通信中は、ブラウザの URL が「https://~」のように表示されます。(通常通信中は、「http://~」となります)
ただし、一部の SSL ページでは、作品画像・プロフィール画像などで完全な暗号化通信にならないケースがあります。 (ブラウザ上では、「ページの一部は安全でない可能性がある」「ページの一部に暗号化されていないものが含まれる」等の旨のメッセージを確認できます) この場合でも、暗号化すべきとされるデータは、正常に暗号化されていますので、安心してご利用ください。

ssl クラパカでは、いくつかのサブドメインサイトにて異なる認証機関による SSL 証明書を使用しているケースがありますが、いずれも一般的なすべてのコンピュータからのアクセスに対して同じレベルの暗号化通信が保証されています。
最低限でも世界標準 128 ビット(RSA 2,048 bit Root Certification)の SSL 暗号化通信が保証されます。

安全性への取り組み

不正なアクセスによるアカウント乗っ取りや個人情報の漏洩などへの対策についてクラパカでは随時不正アクセス防衛のための機能・技術の導入を鋭意進めています。 クラパカの公開されているサーバーへ、プライバシーや個人情報に関する情報を極力保存しないようにし、保存する場合でもクラパカ内でのみ利用されるメッセージングサービス(クラパカ取引ボードおよびクラパカメール)などの 直接個人情報にはつながらないもののみに制限した上で暗号化して保存などするようにしています。 また、氏名や住所等の個人情報については外部から直接アクセスできないよう設定された外部サーバーへ保存するようにしています。
公開サーバーおよび外部サーバーへの直接的な不正アクセスの防止に努めると共に、万一データが漏洩した場合でも、そのままでは閲覧することができないように暗号化するなどの方策も行っています。

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常に100%の保証が出来ない不正アクセスへの対策と防止への取り組みは、他のあらゆる政府機関・企業組織同様に、随時発見される不正アクセスの脆弱性への対応と、万一不正アクセスが行われた際の迅速な対応、たとえ漏洩しても解読できないような形への暗号化などとして取り組み続けています。
更に、不正なアクセスについての随時監視を行い、本サービスで提供しているいかなるオンラインサービス(ウェブページ、API、ソフトウェア等)についても、連続アクセスや非公開コードによる接続は詳細に記録を行い、 当方で不正なアクセスと判断した場合は、直ちにプロバイダ等関連事業者および法的機関への届け出を行い、不正アクセス発信元の調査を迅速に行うことに努めています。

安全性に関連して、プライバシーポリシー で明記されている個人情報の利用範囲を厳密に制限することによって、クラパカは収集した個人情報について、仮に信頼した第三者組織に対しても同様の安全性を保証するよう義務づけています。

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